令和8年6月6日(土)が二十四節気の「芒種」でした。綿のたねまきからほぼ1ヶ月が経ちました。この間、1つも発芽しなかった植え穴にはセルポット栽培の予備苗を補植。現時点で一番よく成長しているもので背丈約20㎝。全体的には15㎝前後です。
このタイミングで1回目の間引き、除草、土寄せをします。土寄せは倒伏防止のためであって、必ず必要というわけではありません。
なお、5月3日のたねまきイベント当日に余った種を、セルポットに播種。最終的な発芽率(約3週間後)は木綿庵アプランドで90%以上、和綿赤木種で70~80%、和綿青木は40~50%ほどでした。
セルポットの苗は、その後に牛乳パック、酒パック、ヨーグルトパックや植木鉢に定植し、経過を観察することにしました。








このタイミングで1回目の間引き、除草、土寄せをします。土寄せは倒伏防止のためであって、必ず必要というわけではありません。
なお、5月3日のたねまきイベント当日に余った種を、セルポットに播種。最終的な発芽率(約3週間後)は木綿庵アプランドで90%以上、和綿赤木種で70~80%、和綿青木は40~50%ほどでした。
セルポットの苗は、その後に牛乳パック、酒パック、ヨーグルトパックや植木鉢に定植し、経過を観察することにしました。






























